
医療タイムス社のフォローアップセミナー
医療機能別・形態別に経営手法を詳細指導!
~勝ち残れる対策、淘汰される対策の違い~
診療報酬改定が4月に実施され、「選択と集中」をテーマに病院・診療所の点数配分が抜本的に見直されます。救急・小児・産科の強化、医師・看護師不足の解消、さらにDPCの新係数導入などがポイントとなった今回改定に対して、医療機関が実施すべき対策は何でしょうか? 厚生労働省の思惑を視野に入れながら、2012年の診療報酬・介護報酬同時改定に対応できる施策も欠かせません。医療タイムス社が開催する「2010年度診療報酬改定“特別対策”セミナー」の講師は、民間病院で20年の保険請求などの実務経験を持つ、医療福祉経営審査機構シニアアドバイザーの田村潤先生です。診療報酬制度を知り尽くした田村先生が、 医療機能別・形態別に“勝ち残れる対策” を詳細に指導します!
■日 時
2010年4月16日(金)13:30~15:40
■会 場
神田大手町会議室
東京都千代田区内神田1-9-5 井門内神田ビル2F
JR・地下鉄銀座線「神田駅」より徒歩5分
地下鉄「大手町駅」より徒歩6分
■プログラム
13:30~15:00
「診療報酬改定で勝ち残れる医療機関の経営手法」(仮題)
講師:(株)医療福祉経営審査機構 シニアアドバイザー
国際医療福祉大学大学院 医療福祉研究科講師 田村 潤 先生
15:00~15:40 質疑応答
■参加費
一般参加15,000円
特別割引価格10,000円
≪特別割引価格対象者≫ ※申し込みフォームにご記入箇所あり
・医療タイムス社発行媒体ご購読者
・(株)メディカルキュービックのお取引先
・お二人以上でのご参加